2022年の反省

mindmap

新しい形でのコミュニティというテーマで、上手に人々を集め、データを収集し、新しい形での潜在的な見込み客を増やしたいなぁ~と、想っていました。

そこで、以下のような仕組みを1からコツコツと1年かけ作ってまいりました。

プロジェクト

※↑上記を詳しく見たい方はこちらのサイトから以下のデータをインポートして見て下さい。

しかし、想っていたよりも落とし穴というか、いくつか、問題点が出て計画も棚上げに・・・

その反省点をいかにしるしておきます。

2022年の反省点は、VRの部分。
VRが普及しない理由が思ったよりひどかったという所かもしれない。

1.高価なハードウェア: VR体験には高性能なヘッドセットやコンピューターが必要です。これらの装置はまだ高価であり、多くの人々には手の届かないものとなっています。

2.制約された体験: 現在のVR技術では、ユーザーはヘッドセットを装着して周囲の環境から切り離されます。これにより、長時間の使用が難しくなったり、運動や社交の制約が生じる場合があります。

3.利用可能なコンテンツの制限: VRプラットフォームにはまだ充実したコンテンツがありません。多くのユーザーは、新しい技術を導入する前に、豊富なコンテンツが提供されるのを待ちたいと考えるかもしれません。

4.体験の共有の難しさ: VRは個人的な体験であり、他の人と共有するのは難しいです。他の人と同じ体験をするためには、各自がヘッドセットとコンピューターを所有している必要があります。

5.未解決の課題: VR技術はまだ発展途上であり、いくつかの技術的な課題が残っています。例えば、モーションシックネス(運動病)や解像度の問題などがあります。

こういう奴ね↓↓




これらの理由により、VRの普及は制限されています。しかし、技術の進歩やコンテンツの充実により、将来的にはより広範な普及が期待するしかない。という話です。

作ってみたVRワールド

※VR活動は棚上げしたので、VRラジオ放送局もVRChat内では存在するものの活動事態は寝かせています。


※VR活動は棚上げしたので、VR放送局もVRChat内では存在するものの活動事態は寝かせています。

最終的に以下を普及させたかったが、VRでの集客、失敗で棚上げに

VR経由で人々と交流を持ち最終的に自作のオールインワンソリューション派生型CMSを普及、顧客獲得活動にVRを活かすというものでしたが、失敗、棚上げに・・・
最大の理由は、VRでの体験共有がおもったよりむつかしかったというワケ。
で、1週回って、2023は、全く違う角度から戦略を見直すことにした。。。

普及させたかった独自の商品↓↓
普及させたかった商品およびVR空間を取り入れたマーケティング手法で敗北した企画がこれ

ちなみにチャンネル登録おねがいします(;'∀')


Tag: 管理人の話

コメント


認証コード7079

コメントは管理者の承認後に表示されます。